2019年1月1日火曜日

一年の計は

予報は雪なんですが、でも一縷の望みをかけて日の出の見える所に来ています。
でも東の空が明るくなって雲が切れてきました。
もしやこのまま行けば初日の出が・・・

 でも、徐々に上の雲が下がって青空の見える幅が狭まって、日の出の見える所は無く、しばらく待ったのですが雪が降り始めました。


 初日の出を拝むことなく雪降りの景色をカメラに収めて帰ってきました。
今年は初っ端からこんな状況ですので、まあ焦らず気長にいきたいと思います。






2018年12月21日金曜日

命を繋ぐ

鮭の遡上で昨年も書き込んでおりました、検索すると県内でも何ヶ所もサケが遡上してくる場所がありましたね。

今年も近くに行きましたので帰りに寄ってきました、ここは見附の県道210号線沿い刈谷田川から支流の杉澤地内で見れます。

参考にグーグルマップ入れておきます。




見学しやすいように柵が作られており、転落などを防ぐようになっていました。


ここで生まれた稚魚たちが川を下って大きく育ってまた同じ川に帰ってくる、自然の営みとはすごいものですね。









2018年12月19日水曜日

あなたは、windowsドライバを更新していません。

ウエブページを閲覧中に「あなたは、windowsドライバを更新していません。」とこんなのがでました。

キャプチャーソフトで画像取り込みました。

OKを押すと下の画像は。

で!更新を押したら。
 マイクロソフトでなくこんなサイトに飛びました、ステップ1でダウンロード、ステップ2でインストール、ステップ3でソフト起動で不具合が見つかる?。

 何かおかしいです、私の場合はブラウザを閉じることができましたが、検索すると閉じられないこともあるようです。







2018年12月14日金曜日

FPU14EN

ツインU蛍光灯FPU14ENと言う蛍光管を使っている照明器具がありますが、球切れした前回は販売店に球が無くてネットで見つけて購入しました、今回も購入しようと見てみると価格が高騰しています。
  【生産完了品】であることは先回購入の時分かったが、それからこんなに価格が変わってしまうとは!。


どうしようかと思っていたら 、そこにLED球に替える変換ソケットが紹介されていました。 
ツイン蛍光灯→LED電球に交換できる変換コネクタ、GY10q→E26コネクタと球はパナソニック LED電球 LDA4DGEW です。
 LED球はもっっと安いメーカーもありましたが、蛍光管がPanasonicでしたので同じメーカーで。

 それと注意が必要なのは蛍光灯とLED電球では点灯の仕方が違うので、変換コネクターとLED電球を取り替えただけでは点灯しない、器具回路の改良が必要だと言う事です。

後は自己責任で改良するか、電気屋さんに頼むしかないでしょうね、私は電気工事士の免許が有りますので自己責任と言う事でやってみます。


照明器具を壁からはずしました。グローブをはずして中の蛍光管とグローランプをはずします。
ネジとナットをすべてはずします、グローランプは要らなくなるのでソケットをはずして、リード線は切断してショートしないようテープを巻いておきます。



金具を外して台座側の方に引き抜きます、安定器が見えます、これをショート短絡するのですが、付いていても無用なのではずした方が無難でしようね。



安定器をはずして端子の両端のリード線を接続、半田付けして絶縁テープを巻きました。


あとは元に戻すよう組み立てて、変換コネクタとLED球を取り付けて仮に点灯してみます、無事点灯すればこれでOKです。

そして壁面の電灯回路に接続して取り付ければ完成です、これからはもし球が切れてもLED電球を変えれば済みます。









2018年12月9日日曜日

温泉に入る猿

 温泉に入る猿で検索すると詳しく解説されているサイトが沢山あります。
私も何回か行ったことはありますが、実際に入っている姿を見たことは有りません、検索の解説によりますと、冬場の寒い時期しか入らないようです、ライブカメラがあります。

天気予報を見てますと今日は雪降りマークです、自宅から山之内町の地獄谷野猿公苑駐車場まで2時間半くらいかかります、実際は雪道で3時間かかりましたが無料駐車場に着きました。

9時開園ですが予定より30分到着遅れの9時半、もう駐車場は満杯です、やはり日曜日は混みあいます、そこから約30分整備された山道を歩くと地獄谷野猿公苑です。

有料駐車場(500円)も在りますが、こちらは車で行く山道が狭い、すれ違いに難儀な所もあります、冬季閉鎖とネットにはでておりました。

ここで少しお得な情報を、これを印刷して持って行くとお大人で120円割引です。


ついに温泉に入っている猿を間近に見る事が出来ました、感動です。



 子猿も中々の愛嬌を振舞って、カメラの集中砲火を浴びておりました、まるでモデルに成りきっているようですね。