信濃川の大河津分水路の脇道から少し入った所に二十一番札所の吉田寺はありました。
寺泊の隣のような所で彌彦に向かう道中のような所から細い道に入ります。
駐車場は右にある住宅の裏にあります、そこから歩いて大杉が両袖にある石段の正面門から入りました。
石段を上がると広い境内です、右の住宅入り口にてお声掛けをして、御朱印書を預けて本堂へ向かいます。
観音堂入り口です、右に鐘突き堂が本堂と一緒になっています。
御神体は厨子の中に入っていました、そして御神体から色とりどりの紐でつながっています、触れることで御利益があるようです。
拝礼を済ませていたら、先程お預けした御朱印墨書を和尚さまが持ってこられて、お寺のいわれを説明、聞かさせていただきました。 合掌
2016年1月13日水曜日
2016年1月5日火曜日
新年一般参賀に行く
今年は暖冬小雪の年明けとなりました、今年も2日の皇居の一般参賀に行って来ました。
連れて行ってもらったので詳しい道順は解らないですが、 桜田門と言う所から入りました、
入り口は何箇所かあるようです。
9時を少し回った頃でしょうか、人もまばらに歩いています、皇居前の広場はもう人人人の山でした。
テントの所で手荷物検査とボディチェックを受けます、先ず金属探知器で体を調べられました。
荷物はファスナーを開けて中を念入りに調べられ、 その後ボディチェックでした。
手荷物を持っていなければ 別の入り口へと進めるようです、簡単に通っていました。
ロープが引かれている所に横四列で縦に並びます、前方向に番号札がでています、その順番で皇居中へ入って行きます、いくつもの入り口から入ってきた列が合流して正門石橋の方へ進みます。
手前が正門石橋で奥が二重橋です、もう人人人で一杯です、この日の参加者はニユースで8万3千人と発表されていました。
警備の人達と警察犬が眼つき鋭く不審者を見はって警戒しておりました。
正門石橋を渡ると、皇居正門です、入り口は狭くなり混み合います。
その二重橋から見えた正門石橋そして広場です、どうにか第1回目の 午前10時10分の長和殿ベランダにお出ましに間に合いそうです。
長和殿ベランダが見えてきました、しかしもう人で一杯です、後ろの方で背伸びしてました。
旗を振りだすとまるで見えません、この旗は皇居前でボランティアの人たちが配っていたものです。
帰りに回収の箱が置いてあり、要らない人は置いていきます、また再利用するようです。
その旗に邪魔されて上手く撮れなかったので、新年一般参賀要領の画像をリンクしました。
後の高台に報道陣が横一列に、凄い望遠レンズが並んでおりました。
帰りは一斉に、前の人を押さないようにとアナウンスの中、坂下門,桔梗門,乾門の方へと向かいます。
皇居前通りに出ましたが人でごったがえしております、右か左か分からぬまま連れられて無事帰って来ました。
連れて行ってもらったので詳しい道順は解らないですが、 桜田門と言う所から入りました、
入り口は何箇所かあるようです。
9時を少し回った頃でしょうか、人もまばらに歩いています、皇居前の広場はもう人人人の山でした。
テントの所で手荷物検査とボディチェックを受けます、先ず金属探知器で体を調べられました。
荷物はファスナーを開けて中を念入りに調べられ、 その後ボディチェックでした。
手荷物を持っていなければ 別の入り口へと進めるようです、簡単に通っていました。
ロープが引かれている所に横四列で縦に並びます、前方向に番号札がでています、その順番で皇居中へ入って行きます、いくつもの入り口から入ってきた列が合流して正門石橋の方へ進みます。
手前が正門石橋で奥が二重橋です、もう人人人で一杯です、この日の参加者はニユースで8万3千人と発表されていました。
警備の人達と警察犬が眼つき鋭く不審者を見はって警戒しておりました。
正門石橋を渡ると、皇居正門です、入り口は狭くなり混み合います。
その二重橋から見えた正門石橋そして広場です、どうにか第1回目の 午前10時10分の長和殿ベランダにお出ましに間に合いそうです。
長和殿ベランダが見えてきました、しかしもう人で一杯です、後ろの方で背伸びしてました。
旗を振りだすとまるで見えません、この旗は皇居前でボランティアの人たちが配っていたものです。
帰りに回収の箱が置いてあり、要らない人は置いていきます、また再利用するようです。
後の高台に報道陣が横一列に、凄い望遠レンズが並んでおりました。
帰りは一斉に、前の人を押さないようにとアナウンスの中、坂下門,桔梗門,乾門の方へと向かいます。
皇居前通りに出ましたが人でごったがえしております、右か左か分からぬまま連れられて無事帰って来ました。
2015年12月30日水曜日
越後巡礼 二十番札所
寺泊の町に降りて行く坂の途中に照明寺はありました。
立派な石門 に如意山照明寺とあります。車で入れます、この左も駐車場のようです。
坂ですので手前の道路は左に傾斜しています、石門から坂で境内に入れました。
入ってきた所で入り口の方へ振り返っています、先の方に寺泊の港が見えました。
左の建物が住宅のようです、こちらもここで御朱印所の表札があります。
さらに奥の高台に観音堂はありました、石段を登り左右に葉を落した大欅があります、冬囲いもされています。
その囲いの木戸を開けて中に入ると立派な寺院造りの門構えです。
お堂の中へ入らせていただきました、豪天井に奉納絵が描かれて荘厳な造りでした、早々に参拝を済ませて御朱印所にて御朱印墨書をいただきました。
寺泊は良寛和尚の故郷であちらこちらに看板が見えます、こちらにも良寛托鉢の像がありました。
立派な石門 に如意山照明寺とあります。車で入れます、この左も駐車場のようです。
坂ですので手前の道路は左に傾斜しています、石門から坂で境内に入れました。
入ってきた所で入り口の方へ振り返っています、先の方に寺泊の港が見えました。
左の建物が住宅のようです、こちらもここで御朱印所の表札があります。
さらに奥の高台に観音堂はありました、石段を登り左右に葉を落した大欅があります、冬囲いもされています。
その囲いの木戸を開けて中に入ると立派な寺院造りの門構えです。
お堂の中へ入らせていただきました、豪天井に奉納絵が描かれて荘厳な造りでした、早々に参拝を済ませて御朱印所にて御朱印墨書をいただきました。
寺泊は良寛和尚の故郷であちらこちらに看板が見えます、こちらにも良寛托鉢の像がありました。
2015年12月29日火曜日
越後巡礼 十九番札所
2015年12月26日土曜日
越後巡礼 十六番札所
順番を間違えておりました、ここは越後巡礼十六番椿沢寺です、見附市椿沢町にあります。
(ちんたくじ)と読むようで、案内がなければ(つばきさわじ)と思ってしまいます。
寺院の大門にお寺さんの案内がありました、これで番号を間違えたのがわかりました。
お寺さんは石段を登った所にあります、こちらは椿沢寺で、観音堂はここに入らないで、来た道を真っ直ぐの所にありました。
こちら椿沢寺の本堂です、右に庫裏がつながっており、そちらにお声がけして朱印墨書を頂きました。
こちらが観音堂です、少し離れた所にあります、冬囲いがきっちりしてあります、積雪も多いようです。
囲いの中に入りますと普通の寺造り建造物です、鍵がかかっており格子の隙間からしか見えません、
色とりどりの布は観音様に通じているようです、参拝して御利益をいただきました。
来る時に前を横ぎった鳥居です、右の朱色屋根が観音堂です、帰りに時間もあるのでこの白山神社に寄ってみました 。
観音堂の裏山に通じる何段もの石段が見えます。
(ちんたくじ)と読むようで、案内がなければ(つばきさわじ)と思ってしまいます。
寺院の大門にお寺さんの案内がありました、これで番号を間違えたのがわかりました。
お寺さんは石段を登った所にあります、こちらは椿沢寺で、観音堂はここに入らないで、来た道を真っ直ぐの所にありました。
こちら椿沢寺の本堂です、右に庫裏がつながっており、そちらにお声がけして朱印墨書を頂きました。
こちらが観音堂です、少し離れた所にあります、冬囲いがきっちりしてあります、積雪も多いようです。
囲いの中に入りますと普通の寺造り建造物です、鍵がかかっており格子の隙間からしか見えません、
色とりどりの布は観音様に通じているようです、参拝して御利益をいただきました。
来る時に前を横ぎった鳥居です、右の朱色屋根が観音堂です、帰りに時間もあるのでこの白山神社に寄ってみました 。
観音堂の裏山に通じる何段もの石段が見えます。
中段の所に朱塗の鳥居です稲荷神社なのかも知れません。
上は結構な広場です、登った正面の建物は社務所物置きで、境内の右奥に 神社はあります。
葉を落した銀杏の巨木があり、その葉が屋根を金色に輝かせておりました。
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