少し間を開けて回った第三十一番札所 龍形山 正円寺(しょうえんじ)ですが、
カメラの調子が悪かったのか、画像がSDカードに書き込まれておりませんでした。
五泉市村松の町中にある寺前の駐車場に車を停め、お寺の庫裏に行ってお願いして
ご本尊 聖観世音菩薩のある離れのお堂で お参りを済ませて、
庫裏の方で御朱印墨書をいただきました。
画像が無いので 御朱印墨書をなんとかコピーしました。
こじんまりとした観音堂で造りも最近風の少し高床式のお堂でしたが、ご神体は歴史を感じさせるものでした。
2017年3月23日木曜日
2016年5月24日火曜日
越後巡礼 三十番札所
いよいよ三十番台です、秋葉区朝日にあります普談寺(ふだんじ)です。
正面の山門を通って山の上に登る石段があります、行った時は春も早かったのでまだ雪が残っていました。
両脇に石灯篭が建立されています、檀家、信者の方々の奉燈のようです。
観音様の前まできました、入り口の上には象形文字で書かれています。
木戸を開けて中に入らせていただきました、奥に格子戸がありその中にご神体が祭られておりました。
画像は感度を上げています、肉眼ではもう少し暗かったです、拝礼を済ませて先ほど登ってきた石段を下って、住職の住まいの庫裏の方で御朱印墨書をいただきました。
2016年5月13日金曜日
越後巡礼 二十八番札所
ここのところ、順番が前後していますが、二十八番札所の白蓮寺(びゃくれんじ)です。
細い路地に入った所に大門の入り口はありました、ナビでは位置が出ても玄関が分からず
お寺様の周りをぐるぐると廻って 玄関口を見つける、そんな事が何回もありました。
観音寺の全体画像撮り忘れました、庫裏の玄関口に御朱印受付所の表札が出ておりました。
庫裏の方から案内されて観音堂の ご本尊 十一面観世音菩薩に参拝いします。
手前の赤布がご本尊と結ばれているようです、触れてご利益を頂きました 。
表札に解説謂れがありました、参拝を済ませている間に御朱印墨書を書いて頂きました。
細い路地に入った所に大門の入り口はありました、ナビでは位置が出ても玄関が分からず
お寺様の周りをぐるぐると廻って 玄関口を見つける、そんな事が何回もありました。
庫裏の方から案内されて観音堂の ご本尊 十一面観世音菩薩に参拝いします。
手前の赤布がご本尊と結ばれているようです、触れてご利益を頂きました 。
表札に解説謂れがありました、参拝を済ませている間に御朱印墨書を書いて頂きました。
2016年4月20日水曜日
越後巡礼 二十九番札所
二十七番札所の後に回っていたので画像は冬の雪の画像です。
ここは北蒲原郡聖篭町にあります、宝積院(ほうしゃくいん)です、山門から石段をかなり登った所
に観音堂はありました、もっと雪が多ければ行くのを断念し、出直さなければならないようでした。
駐車場も雪でわからず、すぐ前の路上脇に停めて山門を通って石段を登ります。
長靴が必要のようでしたが、人が通れるように除雪はしてあります、滑らぬよう慎重に石段を登りました。
登った所の観音堂です、小高い丘のような所に建てられています、住職在住ですが住宅は地図のP(駐車場)の隣りでした。
祈願の絵馬が下がっています、もちろん格子戸は開きません、ここで参拝させていただきます。
格子から中の様子を撮らせていただきました、奉納品が多く下がって、信者が大勢いるようです。
こちらを後にして駐車場の隣の住宅にて、御朱印墨書を書いて頂きました。
ここは北蒲原郡聖篭町にあります、宝積院(ほうしゃくいん)です、山門から石段をかなり登った所
に観音堂はありました、もっと雪が多ければ行くのを断念し、出直さなければならないようでした。
駐車場も雪でわからず、すぐ前の路上脇に停めて山門を通って石段を登ります。
長靴が必要のようでしたが、人が通れるように除雪はしてあります、滑らぬよう慎重に石段を登りました。
登った所の観音堂です、小高い丘のような所に建てられています、住職在住ですが住宅は地図のP(駐車場)の隣りでした。
祈願の絵馬が下がっています、もちろん格子戸は開きません、ここで参拝させていただきます。
格子から中の様子を撮らせていただきました、奉納品が多く下がって、信者が大勢いるようです。
こちらを後にして駐車場の隣の住宅にて、御朱印墨書を書いて頂きました。
2016年4月4日月曜日
越後巡礼 二十四番札所
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