2022年7月2日土曜日

無農薬栽培は大変

 

キャベツですが、モンシロチョウの幼虫に喰われまくりの穴だらけです、毎日のように青虫捕りしてますが間に合いません。

 中央部を喰われなければ中から巻いてくるのですが、そこが一番柔らかく美味しいようで喰われまくりです。

 

比較してレタスです、全く虫が寄り付きません、無農薬の放任栽培でここまで大きくなりました、スーパーで販売されているのより大きくなっています。

 

 

次はキュウリです、葉がやばいです、土からの細菌でべと病が繁殖しています、ひどくなったのから取り除いています。

抗菌剤を使用すればよいのでしょうが、とりあえず無農薬栽培と言うことで。

 

 

ズッキーニは全くの無農薬で管理は楽ですが、カラスに一回やられました、回りに糸を廻らして防いでいます、実を採ったら下葉を取るようにしているのが唯一の管理です。

 

 

 

2022年6月24日金曜日

田んぼの様子2022

 

葉が広がると垂れた葉を潰してしまうので少し早いが溝切をしました、十字路の山は三角ホーで溝に水が流れるよう削り取りました。

 

 

 

2022年6月22日水曜日

キウイフルーツ鈴なり

 2018年に植えたキウイフルーツが年々生長して今年は鈴なりです、小さい実を間引きました。

こちらは黄色い実の表面に毛のある一般的な種類です。

 

 

そしてもう一本は、同じく黄色の毛の無い種類です、形は不格好ですがこちらの方が甘い実です。

 

 

 

 

2022年6月15日水曜日

田んぼの様子2022

 

田植えから一か月経ちました、一応 一発肥の投入ですが倒伏しないよう、穂肥時期には穂肥を入れられるよう分量を加減しました。


 

分かりにくいですが、1本植の苗が4本に増えています、さてどうなることやら。

 

 

 

 

2022年6月3日金曜日

田んぼの様子2022

 2020年にへの字稲作を試験的に行ってみましたが、秋には全て倒伏と言う痛手を負いました。

昨年2021は 肥料を減して収量は少なかったですが一等米が採れました。

今年2022は 5月14日無肥料田植え で今日に至っています。

畔から左側 一週間早い田植えのお隣の田んぼ、右側 今年の無肥料田植えした自分の田んぼ。

 

 

教科書通り一本植えの多い弱弱しい状態の稲ですが一ヶ月後には追いつくはずです。